安達式記憶術BLOG

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安達式記憶術の教材について 2
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     安達先生が昨年、農水省の外郭団体による会合で、元大手I商事重役で長らく東南アジアで辣腕を振るい、現在はお世話になった各国の復興を行うNPO法人を立ち上げた方と知り合い意気投合した時のこと。

     安達先生の知り合いの東大出身者とも同期で世間は広いようで狭いものだと感じたそうです。
     会合の翌日、空港まで送っていただいた車の中で「安達式記憶術」について話をしたそうです。

     その方は、その経緯・出来るようになった生徒などの話をひとしきり聞いて「安達さん、それは会った数だけですね」と言われ、心にどこかに引っかかっていたものをズバリ言い当てられた事を感じたそうです。

     安達先生は「彼は私に、それは直接会って指導した人にしか広まらないですね、と言っていたんだよ」と解説してくださいました。

     詳細は書けませんが安達式記憶術は、メディア・ネットなどを駆使すれば駆使するほどやり方を伝えることが難しくなるものだと安達先生はおっしゃいましたし、まったくの同感です。

     安達式記憶術の修得には、ノウハウ以上に指導法が重要で、ほとんどの方は直接指導でしか体得することが出来ません。

     そのため、安達先生はご自身のブログで「高岡(富山県)へ是非習いに来て欲しい」とブログに書いておられたのです。


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    【2008.11.04 Tuesday 21:13】 author : adachikioku | 安達式記憶術 | - | - | - | - |
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